原日出子
原日出子
Hara Hideko
1959年11月10日生まれ、東京都出身。
1979年、岡崎明監督作『夕焼けのマイ・ウェイ』で映画初出演。NHK連続テレビ小説「本日も晴天なり」(81~82)の主演に抜擢される。2019年、映画『鈴木家の嘘』で第33回高崎映画祭 最優秀主演女優賞を受賞。近作の主な出演作に、『大いなる不在』(23)、『正体』『あるいは、ユートピア』(24)、『レンタル・ファミリー』(25)、『人はなぜラブレターを書くのか』(26)など。